再び・・・「願うより祈る」

明日から9月
今日も猛暑の1日ではありましたが、夜は虫の音に、季節の移りゆくのを感じました。
2013年も残り4カ月・・・この4カ月こそ心から笑える毎日でありますように。
そう祈りました。

前にもちょっと書きましたが、2013年、私は、この年に色々な学びを次々と設定してきているようです。
どうして、次々とこんなに、いろいろな出来事が興るの?
それも、陰と陽の「陰」の体験。
でも・・・「陰」があるからこそ「陽」に感謝が出来ると思い、「今」を生きることを続けています。
興る事全てに意味がある…そう頭ではわかっていても、辛い時は辛いです。
悲しい時は悲しいです。

「なんでこんなに悲しいんでしょう?」とつぶやいた私に、
在る方が、「美湖さんの愛が大きいからですよ。それは、美湖さんの愛の大きさです」と。
美湖さんが言うように、今は、「願うより祈る」ただ、信じて・・・

忙しさの中ほんのひと時でも、美湖さんに安らげる「時」がありますように・・・
そう、その方は、大きな愛と祈りを私にくださいました。

神様は、必要な時に、必要な人を通して、メッセージをくださいますね。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

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ぬくもり

「家にね、新しい子犬が来たの。見に来てね。」
お友達のせっちゃんのところに、ミニチュアダックスフントの小太郎ちゃんが来たというので、見せてもらってきました。
彼女はもう20年間のお付き合いの仲よしです。偶然にも今年の2月、二人とも家族の一員だった愛犬を失いました。

家族を失った悲しみは、時間と共に薄らいでいくのかもしれないけれど、生涯絶対に忘れることはできません。
でも、悲しみの癒し方は人それぞれです。
生きていくために、次の子が必要だったり、生きていくために、もう二度とあんな悲しい思いをしたくないと思ったり・・・、
どちらがよいとか悪いとかではありません。
でも、生き方を「選ぶ」事はできます。
せっちゃんは、次の子が来ることを選択し、その時の状況に合わせて、次のお役目をもった子が彼女の家に来ました。

子犬を抱っこさせてもらいました。
ラッキーが亡くなってから、子犬を抱っこしたのは初めてでした。
かわいい・・・
子犬は私を大きな目で見つめ
私の顔をぺろぺろと舐めてくれました。
そのぬくもりが、愛おしく、抱きしめたら涙がでました。
温かい、生きているもののぬくもりでした。
心がほっと温かくなりました。

せっちゃんの家にきた小太郎ちゃんは、きっと愛の中で、すくすくと育っていくでしょう。
大きな愛を与え合いながら

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を


魂のシェア ーつれづれなるままにー 

美湖さん?
ブログの更新がないのでどうしたのかな?と思って・・・と、
複数の方々から連絡をいただきました。私のブログを読んでくださっている人が、私が考えていた以上に多くいらしてくださって、びっくりしました。

ちょっとね、ブレイクが必要でした。
2013年、私は、この年にたくさんの学びを設定してきているようです。
それも試練・・・ここまで色々なことを体験させられると、もう一度になんでも来い!という感じです(笑)

もともと、私のこのブログは人に見せるために書いているのではなく・・・
同じよう感じ、同じように生きている人との「魂のシェア」であり、自分自身との「魂のコンタクト」

時に私が体験し感じた出来事だったり、
大切にしていることだったり、
この世で、意味があって出会った人への感謝の気持ちだったり、
季節の移り変わりだったり、いろいろ・・・

つれづれなるままに
日暮らし 硯にむかひて 心にうつりゆく よしなしごとを そこはかとなくかきつくれば
あやしうこそ ものぐるほしけれ

吉田兼好は、徒然草をこう書き始めましたが、
私もそんな感じ・・・「美湖の徒然草」だと思っています。

今日のつれづれなるままには・・・
「わがまま」に生きるです。

もう、いいじゃん
今まで頑張って生きてきたんだもん
もう いいじゃん
自分の好きなように生きたら
魂は永遠でも
この体をもった人生は一度きり
来世では、もう二度と、同じ体をもった私に会うことはできないから

ごめんなさい
ゆるしてください
愛してます
ありがとう

自分を許し、自分を愛し、愛を送り、感謝をしながら、
好きな人と、好きな時に、好きな場所で、好きな事をする人生をたくさん生きよう
そして、そんな自分をずっと好きでいたい

ひとりじゃないよ・・・

だから
今日も自分をだきしめて
そして
心に花束を

光の中へ ー私の体験から言えることー

「美湖ちゃんはね、悲しみを乗り越えて、前に進むことができていて、すごいよ。」
そう、心友のひろちゃんが言いました。
美湖ちゃんは、「時が止まってしまうほどの体験をしたのに、そこからまた歩みだした。だからね、日々体験し、前と違って、もう毎日毎日、見える景色が変わってるよね。美湖ちゃんは、天から授かった強さを持っている。そう自分をもっと信じてね」

天から授かった強さ・・・
強さは優しさ・・・

悲しみを体験すると、人はしばしそこにとどまり、一歩も動けなくなること事があります。
生きていくために、仕事はしても、その時はスイッチがONになっていて、動けますが、
OFFになると、また殻の中に閉じこもります。
それを繰り返し、世の中の「時」は過ぎていきますが、
悲しみが深ければ深いほど、自分の中の「時」は完全に止まったままなのです。

私は、今年の初め、Wでその体験をしました。
でも、半年の月日が流れ、もう過去の「悲しい自分」に戻ることでなく、
7月11日を機に、やっと「新しい自分」に生まれ変わる事を選ぶ事ができました。

悲しみが癒える時間は人それぞれです。

私も毎日悲しくて、悲しくて、幸せへの入口が見つからず苦しみました。
癒えるということは、決して忘れることではありません。
でも、しっかりと感じ、また一歩踏み出す勇気があれば、光を感じる日がまた来ることを学びました。

多くの人の、大きな愛で、また「今を生きる本来のわたし」になることができたことに、本当に感謝しています。
そして、その「今の私」をみて、共に人生を楽しもうと思ってくれる人と、同じ景色をみて、同じ思いを共感していきたいと思います。

例え、今は、行き先が違う電車に乗って違う景色を見ていたとしても、きっとどこかのポイントで、同じ車両の隣の席に座る人は必ずいると、私はそう信じています。
時間は必要です。
でも、本来の自分になり、「今」を生きる事が、光の入口に繋がっている事を心で感じることができたなら、ずっとずっといっしょなんだと思います。

ひとりじゃないよ・・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

強さは優しさ・・・

今日は、ちょっと心が痛くて、元気がなかったところ、ある方から嬉しいメールをいただきました。
神様は、ちゃんと、必要な時に、必要な方を通して、メッセージをくださいます。

それは、私がご案内した5月31日と6月1日の伊勢神宮朔日参りにご参加くださったEさんからのメールでした。
美湖さんのご案内で行きたいと思っていた伊勢神宮に行くことができ、その後、家族に奇跡の出逢いと新たな良い出来事が興りました。そして、それは天照大御神様のお力が働いたとのことで、お参りにご案内いただいた美湖さんに、一言お礼を申し上げたいとのことでした。
美湖さんのご案内と聞いてすぐに行きたいと思ったのです・・・と、Eさんはおっしゃってくださいましたが、私は、ご案内のきっかけを作っただけで、決められて、動かれたのはEさんご自身です。Eさんの「大きな愛」が神様に届き、そのお力が働いたのだと感じました。

そのEさんからお礼にと、私にマヤ歴から読んだコメントを送ってくださいました。
『美湖さん、誕生日以降、運気が変わっています。特に強いエネルギーの流れに変わってます。
新たに動き出そうとする力が働いて、方向転換さえ強いられるほどの勢いです。新しい展開があるかも知れませんね。』

確かに誕生日前の6月末には、ハワイ島で魂と体のケアをし、誕生日から、流れが変わったのを感じています。
それまで、泣いてばかりいた、悲しい私には「さよなら」して、「強い」私になりました。
そして、先日は、神宮で「お白石奉献」という大変貴重な機会を与えられ、新たな御力を与えていただいたように感じています。
「強い」ことは、「キツイ」とは違います。
「強さ」は、「優しさ」でもあります。強く生きている人は、優しくなれます。
一人の強さを知っている人は、二人の幸せに感謝出来ます。
大きな愛で包みこむことが出来ます。

今は亡き、お世話になった前職の社長さんがいつもおっしゃっていました。
「あなたはね、天から与えられた強さをもってるよ。その優しさをみんなに分けてあげなさい」と。
やさしさよ、ああやさしさよ、やさしさよ。やさしさだけがつよさなの・・・
大好きな宮城まりこさんの詩だと、そう、社長さんはおっしゃっていました。
「強さをもって生きなさい。あなたの道をまっすぐにね。」ふっと、生前に社長さんがおっしゃったことを思い出しました。

これからも、強く、優しく、しなやかな感性をもって、「私の道」を歩んで行きたいと思っています。

ひとりじゃないよ・・・

だから
今日も自分をだきしめて
そして
心に花束を



眉間にでた不思議な御印

伊勢神宮のお白石奉献の翌翌日の朝、不思議なことがありました。
朝起きて、鏡を見た時に、私の顔に変化があったのです。

眉毛と眉毛の間の眉間、所謂、第3の目の辺りに、赤い小さな点がでていたのです。
その時は、早朝で仕事前だったので、あまり気にとめていませんでしたが、その赤い点は今もあります。
丁度、弥勒菩薩の眉間の印のようですが、それほど大きくはありません。

私は、時々、体に「印」が出ます。
一番最初は、天安河原で、知らない方から、不思議な写真をいただいた翌日。
写真の中の光の一つと同じ色と大きさの印が、私の手の平の右手の親指の下にくっきりと出ました。
また、大きな丸い紫色の印が、左の手の平にミステリーサークルのように4つ出た時もありました。
共通項は、みな、私の体、特に手に出るということ。
神事に関わった翌日かその近辺ということ。
いつでるかは予測不可能ですが、今までの経験からすると、何か大きな変化の前、予兆のことが多いです。

お白石奉献で、通常、天皇陛下しか入ることが出来ない「内院」にある「ご正殿」の前に立った時、
恐れ多くも、言わせていただくと、この空気感は、以前にも感じたことがあると思いました。
今世では、初体験でしたから、きっと、前世でも、何度か、お白石奉献をさせていただいていたのでしょう。
天が選んで、ここにいらしている方々ですからね、導かれた方は、神宮とご縁の深い方ばかりです。
そうおっしゃっていた宮司さんの言葉を思い出しました。

「お白石奉献」このような貴重な体験をこの世ですることになるとは、思ってもいませんでした。
でも、これも私がこの世に来る時に決めてきたことだったのでしょうね。

その翌翌日に出た、眉間の印は今日も消えていません。
これは、何の予兆なのか今から楽しみです。

ひとりじゃないよ・・・

だから、
自分を抱きしめて
そして
心に花束を

人生は楽しむためにある

先日「伝える事の大切さ」をブログに書きましたが、その少し後に、「美湖さんのブログを読んで、大事な人に大事な事を伝える決心がつきました。」と、メールをくださった方がいました。その後、その方が勇気を持って伝えたことから、お相手の方との誤解が解けて、また元の仲良しの関係に戻れたとのことでした。私のブログが、「縁結び」に、だれかの「幸せ」のきっかけになってよかった・・・Mさん、差し出された手は離れないよう、ずっとずっと繋いでいてくださいね。互いの小指は「赤い糸」で結ばれているかもしれません。例え喧嘩をしても、話せる事は幸せです。愛と尊敬の気持ちをもって、傍に居てくれる人に感謝をしてください。

そんなやり取りがあった後、磯さんのメルマガに「話したくないこと」というこんな話がありました。
『誰にでも、話したくない事、というのはあるかと思います。
また、触れられたくないこともあることでしょう。
これらを、無理に話す必要はありません。
ましてや、話したくない人に話す必要はありません。
しかし、貴方自身にはお話しする事をお勧めします。』
磯さんは、そうおっしゃっていました。

触れられたくないことを、そのまま、
心の奥にしまったまましておくと、
ずっと心に影を落としている状態になるようです。

それでは、人生は楽しくないですね。
まずは、自分自身と対話し、本当の自分になる。
だれと居たい?どこに居たい?何をしたい?
本当に、そうしたかったら、できないことなんて何もないと思います。
できないのは、それほどでもないということ、もっと他に大切なものがあるということです。
または、それを選択する勇気がない、または、タイミングが「今」ではないということです。

もう一度、自分自身に問いかけてみませんか?
そして一番一緒にいたい人と一緒にいてください。
したい事をしてください。

本来の自分になって、その自分と一緒に居て幸せと、心から感じてくれる人と共に歩む人生。
それこそが、「真の幸せ」なのだと思います。

そうです。人生は楽しむためにありますね。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分を抱きしめて
そして
心に花束を

伊勢神宮 お白石持行事に参加できた喜び

一昨日、昨日と、私はプライベートで伊勢神宮に行って参りました。
白いものに最近よく出会っていましたが、あれは、この日のの予兆だったのかしら?
白い蛇、白い蛙、白い茄子、白い薔薇・・・そして最後は「白い石」だったのかもしれません。

このたび、式年遷宮の祭事の一つである「お白石行事」に参加し、新宮のご正殿の前に「白石」を奉献して参りました。
内宮の新宮の前の石段の前に立ち、鳥居を見あげると、足が震えました。
鳥居の前で、頭を下げると、「まだ見ぬ聖地」に入れていただくことに、感極まって涙がこぼれそうになりました。板垣、外玉垣、内玉垣、蕃垣、端垣、内宮は五重の御垣に囲まれています。
まだ「御幌」のない新宮の御門をくぐり、進んで行くと、「内院」と呼ばれる、一番奥の聖地に、ご正殿が、神々しく建っていました。10月2日、ここに天照大御神様が20年ぶりにお遷りになります。

とうとう、また、ここに来させていただいた・・・そんな感覚がありました。
今世では初めての体験のはずなのに・・・

神領民の方々が、宮川で集めてきてくださったお白石は、私たち奉献者は選ぶことはできません。
色や形は様々です。私が授かった「お白石」はハートの形をした小ぶりの真っ白な石でした。
不思議な感覚の中、清浄布に包まれた「お白石」を取り出し、そっとご正宮の前に置きました。
ご正宮の美しさ、懐かしさ、また同時に、現ご正宮の20年の重みを感じながら、炎天下の中、動けないでいると、どこからもなく風がさーと吹いてきました。
新宮には、まだ天照大御神様はいらっしゃいませんが、確かに、神様がお通りになったと感じました。

この体験は、私の人生で、おそらく、最初で最後になることでしょう。
普段は決して入ることができない聖地、このご正宮の前にお立ちになる方々は、天が決められます。この事に感謝し、多くの方に、この貴重な体験をお伝えくださいと奉献団の方がおっしゃっていました。

お白石を奉献させていただいたことは、私の人生の中での本当に貴重な体験の一つとなりました。
添乗という仕事や、セミナーでお話する機会を与えられている今世の私の、大きなお役目の一つなのだということを、新たに感じた1日でした。
神様に守られている事に感謝のお白石奉献でした。

ひとりじゃないよ・・・

だから
今日も自分をだきしめて
そして
心に花束を

まだ見ぬ「聖地」への旅に踊る魂

明日からプライベートで伊勢神宮に行きます。
年間70回以上もお仕事で行くのに、プライベートでも行くのですか?と、よく聞かれますが、私は、仕事以外でも毎年一度は必ずお参りに行っています。明日はいよいよ、式年遷宮のお祭りで、国民が参加できる2つの祭事の一つ「お白石持行事」に参加いたします。
ご正殿の御垣内に、それも、普段は絶対に入ることができない、ご聖域の更に一番奥、新宮のご正殿前に敷き詰められる「白い石」を奉献させていただきます。
こんな貴重な体験の機会が私に訪れることなんて夢のまた夢で、ありがたくも、このたび、第62回式年遷宮の祭事に参加させていただくことになりました。
次の遷宮は20年後・・・恐らく、私の人生で、この祭事に参加できるのは、最初で、最後になると思います。

そもそも、このお話をいただいたのは、
「美湖ちゃん、お白石持行事ってなあに?」
ある友人からの1本の電話でした。
参加ができるとは思っていなかったのですが、話がとんとん拍子に進み、それも内宮のお白石を奉献させていただくことになりました。

ご正殿の前に立つ自分を想うと鳥肌が立ってしまいます。
これも、私がこの世に来る時に決めてきた、計画の一つなのでしょうね。
そして、この体験を多くの人にお伝えすることが、私のお役目なのだと思います。
ブログでも、この貴重な体験をまたシェアいたします。

ひとりじゃないよ・・・

今日も自分を抱きしめて
そして
心に花束を

人生ーそれは本当の自分と出逢う旅ー

東北の旅から帰宅。
「ラッセラ、ラッセラ!」ねぶた祭りの迫力と、「ドッコイショー、ドッコイショ!」竿灯祭りの妙技!
1年ぶりにまた「日本の祭り」を堪能しました。
ねぶた祭りの名物「ねぶた金魚」の鈴の音を聞きながら、あの時は思ってもみなかった「今」を感じつつ、
よい闇の中、一人歩きました。
「変わらぬもの」と「変わるもの」
大切な人や物が、当たり前のようにすぐ隣にあった時、わかっていたようでわかっていなかったこと。
永遠にずっとそこに在る・・・ということが、この世では「奇跡」であることを知りました。
変わらないのは・・・魂だけ
いつも、どんな時も一緒だった最愛のラッキーを失った私の心は、まだまだ大きな穴があいています。
でも、もう一人で泣かなくなりました。目には見えなくても感じることが出来るから。

先週、都会の人ごみの中、偶然にもある人に久しぶりに再会。
「最後にあったのはいつだったかな?元気?」近況よりも、こんな人ごみの中での再会に驚きの方が先でした。
「あのね、ラッキーが・・・」と私が言いかけた時、
「知っているよ・・・」
もう何年も連絡をとっていないその人が、知っているわけがないのだけれど、風の便りでね・・というその言葉をそのまま受け入れました。

人には色々なドラマがあります。
でも、言える事は、人はみな「その時」の自分に必要な人がいて、共にその「時」を刻んでいくのだなということ。
本当に過去世から「魂約」してこの世に来ているのなら、その人と「ずっとずっといっしょ」なんだと思います。
人生は、自分で計画してきた「人生の計画書」を思い出す旅

ひとりじゃないよ・・・

だから、
今日も自分を抱きしめて
そして
心に花束を
プロフィール

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