「体験」 限られた時間を大切に生きる

今日で10月もおしまい。
今年も残り2カ月となりました。
今年は本当に辛い悲しい日々が多かったけれど、今は新しいステージにむけて、良い波に乗れた気がします。
「心友」たちの「大きな愛」で、確実にまた前を向いて歩いていけるようになりました。

私たちは、日々の生活の中で、頭ではわかっている「つもり」だったり、心で思いつづけていることも、
「行動してみないとわからないこと」がたくさんあります。

すべては「体験」

これは、私が今年、いろいろな「体験」から、いろいろな感情を自分で感じ学んだことです。
「やりたい」とずっと思っていたことも、やってみて初めて、気づくことがあります。
「やらない」といつまでたっても、その場所にとどまるだけで、気がついたときには時遅く、後悔になるかもしれません。
だから、まずは、一歩踏み出す「勇気」をもって「決める」「行動する」そして「感じる」
そしたら、「なにか」が動きます。「なにか」が見えてきます。
「これだ!」と思ったらその先に進めばよいし、「違う・・・」とおもったら、また違う道をあゆめばよいと思います。人生には、選択肢がたくさんあります。自分で「道」を選ぶことが出来ます。

大事な事は、「ワクワクすること」なのかという自分への問いかけだけです。

「会いたい人」にはあったらよいし、「行きたいところ」には行ったら良いと思います。
「会いたい・・・」これは、相手側の選択にもよりますが、それも、その時の相手の「選択」を尊重し、進んでいけばよいと思います。魂同士が必要としている相手なら、必ず「Yes!」が返ってくるはずです。


だから、私は、これからも、後悔しない人生を送るために・・・

好きな人と
好きな時に
好きな場所で
好きな事をする

人生を楽しんで行きたいと思います。
体をもって「生かされている」限られた「時間」を大切にしたいと思います。

ひとりじゃないよ・・・

だから自分をだきしめて
そして心に花束を
スポンサーサイト

幸せの青い鳥

先日、大好きな場所で、とても不思議な「鳥の絵」に出合いました。
それは、長い尾を持った青い鳥で「三光鳥」といいます。
なんでも、鳴き声が「月日星」ツキヒホシとのこと・・・

月の光、太陽の光、そして星の光「三光鳥」なんて美しい名前をもった素敵な鳥なんでしょう。
そして、何と美しい青い色をしているのでしょう。
私にはその鳥が「幸せの青い鳥」に見えました。

その美しい鳥に私の心はくぎ付けになってしまいました。
調べてみると、日本にも生息しているようですが、冬は東南アジアで、多く見られるそうです。

近いうちに、三光鳥に会える・・・
そして、より強く生きられるようになった今の私に、たくさんの幸せを運んで来てくれる・・・
ふっとそんな気がしました。


ひとりじゃないよ・・・

だから自分をだきしめて
そして
心に花束を

GIFT 2 ーかたちあるものに触れられる喜びー

「美湖ちゃんがさみしくないように・・・」そう言って、神戸の[心友]のひろちゃんは、
昨日私に大きな荷物を手渡してくれました。

家に帰って、大事ni包装されたその包みを開けてみると・・・
ラッキーちゃんにそっくりのシェトランドシープドックの置物が、顔を出しました。


らっきーちゃんの、その目は生きているように黒く光っていました。
写真ではなく、「触れられる」
目にも見える・・・

「美湖ちゃん、家に帰った時に、ラッキーが迎えに来てくれないことが、たまらなくさみしいと言っていたでしょ。美湖ちゃんには、いつも笑っていてほしいの。
ラッキーがいなくなって、でもその悲しみから本当の意味で乗り越えられた美湖ちゃんに、
今だったらもう丈夫!とそう感じたの。
在る時に、お店の前にいたラッキーと目があってね、一度は通り過ぎたんだけど、どうしても気になってね、もう一度戻って、買ったんよ。」

そう、ひろちゃんは、話してくれました。

「ひろちゃん・・・ありがとう」
そのらっきーちゃんを、撫ぜながら涙が出てきました。
らっきーちゃんは、玄関で今日も私を迎えてくれましたよ。

そして、今日、
「美湖にわたしたいものがあるの」
そう言って、可愛い包みを渡してくれた、同級生のあみちゃん。
その袋を開けてみると、らっきーちゃんと同じ犬種の犬のキーホルダーが入っていました。
「美湖がね、これ見て悲しくなったらどうしようと思ったんだけど、でも、もう大丈夫!と感じたから」
そうあみちゃんは、メールをくれました。
「あみちゃん、ありがとう・・・」
さっそく、バックにつけました。

ひろちゃん、あみちゃん、ありがとう!
こうやって、この世でも、形あるものに触れられる事は、とても嬉しいです。
心のこもったギフトには、魂が宿っています。
二人が感じてくれたように、私は、もう大丈夫だよ!
ラッキーはいつも、私と一緒。
たくさんのギフトを残していってくれたことを、しっかりと感じることができるようになったから。
失ったという現象ではなく、心に与えてくれた愛があるから・・・

この世でも、こんな素晴らしい「美湖応援団」がいてくれる私は幸せです。


ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

失ったのではなく、「受け取っていた」という気づき

昨日のフィオーレの森に続き、今日も大好きな場所に身を置くことができました。
夫婦木神社姫の宮です。

今日の山梨は朝から雨だったそうですが、私が到着した時は薄日も指し、やはり、天照大御神様にお守りいただいた1日となりました。感謝です。
白い大きな鳥居をくぐり、手水をして階段を登り、本殿を見あげると、
「美湖さんがお見えになりましたー」(笑い)
「美湖さん、よう来たね」
「美湖さん、まっていましたよ!」
と、さやかさん、宮司さん、前田さんが、暖かくお迎えくださいました。
本当に、姫の宮には私を待っていてくれる人たちがいることに、ありがたく感謝の気持ちが溢れました。
この姫の宮とご縁をいただいて、丁度1年・・・
夫婦木神社姫の宮は、来るたびに、心癒される私の心の源郷です。

まずはご本殿にお参りし、私が描いたお姫様、そして座敷わらしの「麻呂様」にご挨拶。
宮司さんがおっしゃるには、お姫様は、前世の私。
そして「麻呂様」は、私の子供なのだそうです。

1年前、丁度私の描いた絵が宮司さんの目にとまり、この神社にお納めした翌日、
母を慕うように在る方が描かれた「麻呂様」の絵もこの姫の宮に来たそうです。

本殿の更に奥の部屋でお参りをさせていただいていると、神様からの声が聞こえました。
「あなたは今でも全て必要なものは備えています。失ったものなど一つもありません」
優しい女神様のお声でした。
私には、ご祭神のお一人の神功皇后様と感じました。

今年は、大切な存在が「3つ」私の元から離れていきました。
私は、今まで、その「3つを失った」と思っていました。
でも、失ったという孤独感は実はこの世の現象についてきた幻想で、
本当は「3つの出来事から大切なものを与えてもらった」と言うことに気づかされたのです。

昨日もブログに書きましたが、これは大きな「GIFT」でした。
目に映るこの世の現象としては「失った」と感じたかもしれない・・・でも実は
大きなものを「受け取っていた」事実に気づかされたことは、私にとってとても衝撃でした。
それに気づくことが出来たことは大きな喜びです。

自分を全て許すことができました。
心がかるくなりました。

自分だけの聖地に行き、魂と会話をする・・・とても大切なことですね。

ひとりじゃないよ・・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

Gift

今朝は優しい秋の光で目が覚めました。
体と心がちょっと疲れていたので、私の大好きな場所「フィオーレの森」にいってきました。

天照大御神様をお祭りしている久本神社の鳥居をくぐると、門がさーと開かれ、参道だけが白く光ってた気がしました。
神社の横の階段をゆっくり登り、まずは真樹庵へ・・・
真樹庵への格子戸をくぐり、魂が躍るのを抑えきれず、わくわくしながら部屋に入り、まずはビルマの仏像にご挨拶。そして、その隣の大好きな和室で、静かに庭の木々や、水の音、そして風を感じました。不思議なほど心が落ちつきました。

その後は、椿の小路を通り、星の礼拝堂へ・・・
扉をそっと開けると、そこは異空間。
いつものように、ユリの香りに、心がすーと澄んで行くのを感じました。
大切なことを一つ一つ思いだしていく私の大切な時間。
自分自身との対話の時・・・
メッセージが降りてきました。
「本来の自分でいつもいるように」
忙しい中でも、この「時」だけは大切にしたいと改めて思いました。

星のサロンでお茶をいただき、魂も浄化され、帰ろうとしたところ、
オーナーさんが特別なところにご案内してくださいました。

それは、インドの女神様「ラクシュミー様」のために建てられたマンション。
フィオーレの森に来るたびに、ラクシュミー様がお住まいになっているマンションのお話は伺っていましたが、そのマンションは今年完成し、エントランスでは、ラクシュミー様が微笑んでお迎えくださいました。

美しい・・・
その一言のみで、他にことばが出ませんでした。

今日、フィオーレの森に導かれたのも、ラクシュミー様のお導きと感じました。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

会えなくても・・・

最愛のラッキーちゃんが神様のところに帰ってから、今日で8か月が経ちました。
昨年末から様子がおかしく、病院にすぐに連れていきましたが、最初は心配しなくても大丈夫とのことだったのに、年が明け、病院を変えて診てもらったところ、診断は癌でした・・・その時のショックは今でも忘れられません。

あと、どのくらい、ラッキーと一緒にいられるのだろう・・・

食事をしていても、道を歩いていても、何をしていても、涙が止まりませんでした。
それから、私は、いつも空を見上げることが多くなりました。
涙がこぼれてどうにもならなかったから・・・
それから、この世で、少しでも多くの「時」をラッキーと過ごす事を決めました。

そして、2月17日、ラッキーはこの世でのお役目を終え、神様のところに帰っていきました。

最愛の存在と、もうこの世では二度と会うことが出来ないという悲しみは、私にとって初めての体験でした。
その後の事は、ブログにもたくさん、たくさん書きましたが、一生分の涙を使い切るくらい泣きました。
でも、これも、私にとっては、体験しなければならない「感情」の一つだったことを「時」とともに受け入れることができました。

受け入れることができたのは、ラッキーがいつも私と共にいることが本当に分かったからです。
ラッキーが教えてくれたこと、そして残してくれたもの・・・そしていつも私を守ってくれている「大きな愛」を感じ、生きていくことができるようになったからです。

ラッキー、ラッキーに触れることが出来ないのは今でもとても悲しいよ・・・
でもね、ラッキーは私の内に永遠に存在しているからね。
大丈夫!これからも守っていてね。
そして、いつか虹の橋に迎えに来てね。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

不安になったときには、思いだして・・・

新しいことへのチャレンジは時に不安を伴います。
でも、大切な事は、「そのことを心からやりたいと思っているかどうか」と言うことです。
自分の心に聞いてみて、YES!だったら、もう不安は手放し、自分を信じること!
先の事は、だれだって体験してみないとわかりません。
自分が「決めた」ら、目の前のこと、ひとつ一つにベスト尽くすのみです。

好きな事をやっている時、私は、自分の中のスイッチが入る時がわかります。
それが、初めてのチャレンジでも、本当に大丈夫かな?と前の晩に、不安になって眠れなくても、
「その時」になると、不安は消え、ドキドキではなく「ワクワク」している自分を感じます。
そう、遠い昔も、これやっていた!だからできる!というような感じで、すーと道が開けるような感覚です。

「天国の住民が教えてくれること」を読んだ時に、それがなぜだかわかりました。

『私たちの愛する霊たちは、より高次元の世界からいつも私たちを見守っている。
私たちはこの世という物質の世界にあまりにも固執しているので、試験、面接、オーディション、仕事などで新しい場面に遭遇すると、不安な状態に陥って、内面の世界との接触を失ってしまう。
私たちは、自ら進んで光から出てしまい、私たちの愛する人たちが高次元から助けたいと思っている、愛やサポートから遠のくのだ』

指導霊や守護霊はいつも私たちと共にいて愛の中で見守ってくれています。
私たちがすることは、ただ自分を信じて、ベストをつくすこと。
私たちは、いつも、霊界からサポートを受けていることがわかれば、後は、守られている事に感謝の気持ちを持って前に進むだけです。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

新月の浄闇の中で迎えた新たな20年

今日は、新月です。
新月の浄闇の中、伊勢の森では、2日の内宮ご遷宮に続き、外宮でご遷宮がありました。
2日の内宮の「天照大御神」様のご遷宮の時よりは、報道も少ないですが、外宮の「豊受大御神」も、天照大御神をはじめとする伊勢の神宮の神々の御食事を司る大切な神様です。
そして、私たちの生活に必要な衣食住を守ってくださる神様ですので、私たちも、豊受大御神様から、豊かさという新たな御力をいただけることでしょう。
伊勢の神宮は、内宮と外宮の両方のご遷宮を終え、また新たな20年がはじまりました。

時代や人は変わっていっても、伊勢の神宮はこうして、20年ごとに、これから先もずっとこの遷宮をくりかえしていくのでしょう。「常若」の思想をもって永遠に・・・

そして新月の今日、いつものように「新月のお願い」をしました。
今月の新月は「天秤座」で起こったので、天秤座が象徴する「人間関係」「パートナーシップ」「恋愛」「結婚」「契約」に対するお願いごとがよいようです。
蟹座の私は「安心できる関係」「家族糸の絆」「心の居場所」といったテーマに関して願いがかないやすいとのこと・・・蟹座は「心の安心感」を持つことが何よりも大切。
納得です。
さっそく、お願いごと10個を過去形で書きだしました。

この新月のお願いと満月の手放しは、毎月欠かさずにしています。
自分自身の「想い」の確認です。

お願いごとがベストな時にかないますように。

ひとりじゃないよ・・・

だから
今日も自分をだきしめて
そして
心に花束を

記念日 ー時を超えて永遠にー

10月4日。
今日は私の大切な大切な「記念日」です。
今日は普段はしない「時計」を腕につけてこの日を心静かに想いました。
きっと誰にでも、「忘れられない大切な日」はあると思います。

昨年の10月4日・・・私は大好きな夫婦木神社姫の宮に居ました。
そして、以前にもブログ出かきましたが、私が描いた十二単を着たお姫様は、その日に、宮司さんの目にとまり、夫婦木神社姫の宮に奉納されました。
夫婦木神社姫の宮がそこにある限り、「お姫様」は、未来永劫そこに飾られているでしょう。
前世の私は、今の私に代わって、時を超え永遠にその地で輝き続けることでしょう。

10月も4日がすぎ、明日は、伊勢の神宮、外宮のご遷宮です。
時を超えて永遠に輝き続ける伊勢の神宮。
内宮も外宮もご遷宮され、また新たな20年の扉が開かれます。

神様に新たな御力をいただきながら、今世こそは、私はわたしらしく、悔いのない人生を送りたいと思います。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を

私自身の「遷魂」 ー遷御の日におもふことー

本日、伊勢の神宮、内宮で、ご遷御の儀が執り行われました。
690年の御代から実に1300年もの間、「遷宮」をくり返してきた伊勢の神宮。
私も、夜8時には、伊勢の神宮の方角に向かい、心鎮かに、天照大御神様を遥拝させていただきました。
今日のこのご遷宮からまた新たな20年が始まります。

先週、20年目のご正宮の前に立ち、ご正殿に向かい最後のご挨拶をしていると「みとばり」という白い絹の布が、ふわーっと上がり、思わず熱いものがこみ上げてきました。
やはり、西行法師のあの歌を思い出しました。

なにごとの おはしますかはしらねども かたじけなさに なみだこぼるる

恥ずかしながら、20年前の私は、伊勢の神宮の知識もなく「遷宮」も知りませんでした。
でも、この1年半の間、80回ものご案内をし、伊勢の神宮について多くの事を知る機会を与えていただきました。
3000人もの皆様をご案内してきました。
今回の遷宮のお祭りごとの一つ「お白石持ち奉献」にも参加し、御垣内、新ご正殿の目の前に立たせていただきました。
伊勢の神宮のことをこんなにも深く知り、皆様をご案内してこられたのも神様のお導きです。
私の人生の「奇跡」であることは間違い在りません。

今日は、これからの20年、私の内の「変わらぬ大切な思い」を土台に引き継ぎながら、また新たな気持ちで始まる、「今までの私」から「新たな私」への私自身の「遷魂」の日にしようと思いました。

「常若」と言う言葉の通り、神様にまた新たなる生きるお力をいただき、平安の中で、私たち一人一人が自ら計画してきた人生を楽しく歩み続けることができますように。そして、20年後も、また幸せな自分自身の「遷魂」を迎えられることを祈ります。

ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を


星からのメッセージ ー私が私らしくいられるためにー

美湖さんのブログが更新されてなくて・・・とメールをくださったI様。楽しみにしてくださってありがとうございます。
ちょっと長旅に出ていました。
いつもと違った「場所」に身を置くのも、人生では必要ですね。

旅に出る直前に、在る方から、突然、こんなお電話がありました。
「美湖さん、美湖さんはすごく素敵な人なんだなあ。それをご自身がきづかれているかなあ。本当に幸せになっていただきたいから、ちょっと調べてみたいのだが、あなたは、何の星かな?」

「何の星?」
お願いしたわけではなく、あまりに突然だったので、私の中では「?」でしたが、
これも、「宇宙からのギフト」と思い調べていただきました。
星とは、「九星の占い」の事のようでした。

そして、今日、その方とお話すると、
「美湖さんと、とっても『相性』がいいのはね、六白金星なんだなあ」と。

どういう人かと言うと、「頭がよくて、誠実。正直で、とっても純粋で優しい。」
キーワードは「素直さ」
いいじゃないですか(笑)
と、そのあと、「でもね、ちょっとプライドが高くて短気」な人なのだそうだ。
「年は、美湖さんより、1歳上か13歳上の包容力がある大人の男の人がいいね。」

「はあ・・・?」(笑)

突然過ぎて呆然、でも、興味津津で聞いていると、
「『相性』」って大事なんだよ。
仕事にしても、恋愛にしても、『相性』の良い人と共にいると、どんどんその人の良いところが引き出されるからね」。
なるほど・・・私が私らしくいられるお相手と言うわけですね。

鑑定は数分続きましたが、「あなたは可愛らしくて(笑)心の奇麗なすごい人なんだなあ。ご本人はまずそれを自覚されないとね。そうしたら、これから、たくさん幸せがやってきますよ!」と。
私は、知りませんでしたが、2013年は、まさに「陰」と「陽」を体験させられる年と、星にも出ているそうです。
今年はずっと「陰」を体験してきた私には、残り2014年の2月までの4カ月、「陽」を予感させる素晴らしい鑑定でした。これで、がんばって、前に進めます。(笑)
N様、ありがとうございました。
 
ひとりじゃないよ・・・

だから
自分をだきしめて
そして
心に花束を
プロフィール

angel711

Author:angel711
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR