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不思議な不思議な妖精さんのお話し~魔法のことばへ Part1

今日は一日冷たい雨でした。
暖かい日と寒い日が交互にやってきて季節の変わり目を感じます。

最近、美湖グループの中で、ちょっとブームになっている本があります。
それは「ツキを呼ぶ魔法の言葉」

とっても不思議で、とってもためになる本なので、
まだの方ぜひ読んでみてください

ことの発端は、セドナにあります。

これは本当に起こった「妖精のお話」です。

Rさんは、セドナのお土産物屋Macおじさんのところで、足が折れた妖精の置物を見つけました。
優しいRさんは、足の折れた妖精を買うつもりでおじさんのところに持っていくと、
おじさんはにっこり笑って、その妖精を彼女にくれたそうです。

新聞紙に包まれた妖精さんは、Rさんと一緒に日本へ!

Rさんは、帰宅後、カバンの中から妖精を出し、
明日飾ろうと、そのままテーブルの上に置いて休んだそうです。

その夜、Rさんは、妖精の夢を見ました。

妖精は・・・

「わたし、ここに居れないの」と、
「どうして?おじさんのところに帰りたいの?」と、

Rさんが聞いても
妖精は、ただ、
「ここには居れないの・・・」と言って
消えていったそうです。

翌朝、Rさんが、目を覚まし、妖精を置いたはずのテーブルを見ると、
新聞紙にくるまれた妖精は、跡形もなくなくなっていたそうです。

そんなはずはない!と思って、
Rさんは、部屋中探し回りましたが、妖精は出てこなかったそうです。

妖精はどこに行ってしまったのでしょう?

Rさんは妖精のことをとっても心配していました。
だって、足を怪我していましたから・・・

このお話が、この後さらに不思議に絡み合って、
皆への大切なメッセージ

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」とつながるのです。

この後シェアしていきますね。

ちなみに・・・
私の家にも、Macおじさんの所から来た妖精が7人いて、
在る時、その中の一人青いドレスの妖精が話しかけてきました。

「Rさんの所にいった私たちの仲間からの伝言よ。

おじさんのところから、外へ連れ出してくれてありがとう。
足は思ったより重症で、今は森と熱い川で治療中みたい。
Rさんにありがとうと伝えて!」と。

ちなみに私は、小さいころの方が、よく妖精とお話していました。

頭がおかしいのではありません(笑)

さて、このお話の続きはまた次回に・・・

ひとりじゃないよ・・

だから自分をだきしめて
そして心に花束を
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