不思議な不思議な妖精さんのお話し~魔法の言葉へ Part 2

妖精さんは、Rさんと一緒にセドナから日本にやってきましたが、
1日で消えてしまいました。

部屋中を探しましたが、どこにもなかったそうです。
だから、Rさんはそのことをとても悲しんでいました。

それを知った今回セドナに一緒に行ったKさんが、
セドナに行ったみんなに素敵なお話をシェアしてくれました。

それが五日市剛さんが書かれた「ツキを呼ぶ魔法の言葉」です。

不思議なことに、前の日に
たまたま私もその本を家の本棚で目にしました。
その本がなぜか光っていたので、手に取って表紙だけ見ましたが、
誰がいつくれたのか?どうして家にあるのか思い出せず、
中を開かずに本棚に戻したのです。

その中には、今回の妖精ストーリーと似た実話がありました。

Kさんは、
「妖精はRさんに恩返しをすると思うよ。
それは、新聞紙にくるまったギフトで、
Rさんを幸せにするもので、
きっと誕生日におくられてくるんじゃないかな?」

妖精さんは、外の世界に出してくれたRさんに感謝しているからね!

そうです!
「感謝」これが今回の一連のキーワードなのです。

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の作者
五日市剛さんは、旅先で不思議なおばあさんに会います。

そのおばあさんから、「魔法の言葉」を教えてもらいます。

まず、おばあさんは、

「運命はあるのよ。私たちの人生はほとんど最初から決まっているの」と言います。
私もそう思います。

「わたしはね、生まれ変わりって信じているの。
過去世や来世ってあると思うのよ」
私もそう思います。

だからうんうんと頷きながら読みました。

そして・・・

「あのね、ツイテル、ツイテナイという「ツキ」というものも本当にあるのよ。」
「そのツキというのはね、簡単に手に入るのよ。
この魔法の言葉を唱えていれば、だれでもツキぱなしになるわ。」

さて、みなさんは、どんな言葉だと思いますか?

それは次回のお楽しみ!

ひとりじゃないよ・・・

だから自分をだきしめて

そして心に花束を
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