眉間にでた不思議な御印

伊勢神宮のお白石奉献の翌翌日の朝、不思議なことがありました。
朝起きて、鏡を見た時に、私の顔に変化があったのです。

眉毛と眉毛の間の眉間、所謂、第3の目の辺りに、赤い小さな点がでていたのです。
その時は、早朝で仕事前だったので、あまり気にとめていませんでしたが、その赤い点は今もあります。
丁度、弥勒菩薩の眉間の印のようですが、それほど大きくはありません。

私は、時々、体に「印」が出ます。
一番最初は、天安河原で、知らない方から、不思議な写真をいただいた翌日。
写真の中の光の一つと同じ色と大きさの印が、私の手の平の右手の親指の下にくっきりと出ました。
また、大きな丸い紫色の印が、左の手の平にミステリーサークルのように4つ出た時もありました。
共通項は、みな、私の体、特に手に出るということ。
神事に関わった翌日かその近辺ということ。
いつでるかは予測不可能ですが、今までの経験からすると、何か大きな変化の前、予兆のことが多いです。

お白石奉献で、通常、天皇陛下しか入ることが出来ない「内院」にある「ご正殿」の前に立った時、
恐れ多くも、言わせていただくと、この空気感は、以前にも感じたことがあると思いました。
今世では、初体験でしたから、きっと、前世でも、何度か、お白石奉献をさせていただいていたのでしょう。
天が選んで、ここにいらしている方々ですからね、導かれた方は、神宮とご縁の深い方ばかりです。
そうおっしゃっていた宮司さんの言葉を思い出しました。

「お白石奉献」このような貴重な体験をこの世ですることになるとは、思ってもいませんでした。
でも、これも私がこの世に来る時に決めてきたことだったのでしょうね。

その翌翌日に出た、眉間の印は今日も消えていません。
これは、何の予兆なのか今から楽しみです。

ひとりじゃないよ・・・

だから、
自分を抱きしめて
そして
心に花束を
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